タヒチアンノニ インターナショナルの研究開発
ノニの神秘に魅せられた科学者たち
フレンチポリネシアに古来より伝わるノニ。伝承によりノニの有用性はタヒチを始めとするフレンチポリネシア地域で広く知られていたものの、科学的には解明されていませんでした。
タヒチアンノニ インターナショナル(以降、TNI)は、このノニの有用性を科学的に検証し、製品に応用するため米国ユタ州アメリカンフォーク市に、ノニに特化した世界最大の研究施設をもっています。
ここでは、専属科学者がノニの有用性、成分、安全性などの基礎研究やノニの特徴を生かした製品を開発するための応用研究を主に行っており、彼らの研究は多くの特許、学術論文として公表されています。
ノニに含まれる成分は現在見つかっているもので140種以上。しかし、すべてが解明されているわけではありません。科学者はフレンチポリネシア産ノニの神秘に魅了され、その謎を今も、そしてこれからも解き明かし続けていきます。
